園便り

春の日差しへ

2013年02月20日

吐く息も白く、頬を刺すような寒さが再び戻ってきた今朝。日中も外の肌寒さは相変らずでしたが、部屋の中に差し込む日差しで暖かさを十二分に感じられ、「春」は近しと感じられるような一日となりました。ご覧のように園の大きな窓は西側に面していることから、暖かさを運んでくれる夕日が差し込む様が見て取れると思います。体調を崩しているお友だちもだんだん回復傾向にあるのでみんなで楽しく外遊びにお出掛けする日も近いのではないかと思っています。


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